セフレに野外プレイを教えたら相手からおねだりするようになりました

野外プレイに抵抗感を覚える女性は、とても多いでしょう。男性なら見られてもさほど気にならないと思いますが、女性は見られることを嫌がるのが普通であり、そういうリスクのある野外プレイを拒否するのは自然なことです。

しかし、野外プレイで得られる快感というのはすさまじく、普通のセックスに飽きている人も夢中になってしまう魔力があります。見られるかもしれないという不安は背徳感を刺激し、開放的な空間での性行為を極限まで盛り上げるのです。

そして強烈な快感は野外プレイに否定的だった女性を一変させる力も備えており、私もセフレに教え込んだら相手からおねだりするようになりまして、それからはちょくちょく外でセックスするようになりました。これまで見つかったことはありませんが、やっぱり普通のセックスよりも気持ちいいですね。

私が野外プレイにハマったのは、大学生の頃でした。当時付き合っていた彼女とよくドライブに行っていたのですが、ある日出先の公園にていい雰囲気になり、我慢できなくなった私は恥ずかしがる彼女に野外プレイを持ちかけたのです。

お互い外でのセックスは初めてということで不安はありましたが、時間が時間だけあって誰も来なかったし、最終的には声も結構出ていました。このとき、彼女の中は今までにないほどの締め付けであり、やはり女性も野外では興奮するのか…と気付いた瞬間です。

そして今は社会人となり、セフレとセックスするようになりました。彼女こそいませんが、出会い系を使えばセックスの相手探しに困ることはなく、むしろ彼女がいたときよりも充実した性生活を送っていると感じています。

今遊んでいるセフレもこれまでは野外プレイ未経験であり、セックスは大好きだけどそういうのはちょっと…と難色を示していました。そんな相手に対して根気強く野外プレイをオススメした結果、ついに1回だけとの約束で応じてくれたのです。

野外プレイに使用した場所はかつて彼女とセックスしたこともある公園で、私にとっては思い出深いスポットでした。そしてここはあまり人が来ないことでも有名であり、個人的には『隠れた野外プレイ向けのスポット』という感じです。

予想通りこの日も人気はなく、最初は控えめに喘いでいた相手も徐々に声が大きくなっていきまして、達するときは一際高い声を出したのです。そして野外プレイの魅力に取り憑かれたのか、「またしてもいいかも…」と言い始めました。

これからセフレを作る人も、野外プレイは前向きに検討してみてください。