体を痛めて休職中ですがこっそりセフレ掲示板を使っています

私の仕事は重い荷物を背負って移動することが多く、体への負担はかなり強かったと思います。そのおかげでジムに行かなくてもいい体になっていったのですが…どれだけ鍛えられても無敵にはなれず、オーバーワークで限界が訪れました。

ある日起きると体が痛くてほとんど動かせず、「もしかしたら、このまま死ぬのか?」なんてことを本気で心配してしまったのです。幸いなことに以前もらっていた痛み止めがあったのでそれを飲み、少し落ち着いてから病院に行くと、「しばらくは体を使わずに休んでください」と言われました。

事情が事情なので会社もスムーズに休職を受け入れてくれて、「また元気になったら頼むよ」と伝えてきました。正直こんなことがあると「転職しようかな…」と思うのですが、結構給料はいいし、同僚にもいい人が多いので続けることにしたのです。

体を痛めての休職だったので、最初のうちはほとんど動かないようにしました。こういう生活は退屈…かと思いきや、疲れていたこともあって死ぬように眠ることも多く、自分のことながら「どれだけ無理をしていたんだ…」とドン引きしました。

その甲斐あってか随分と体も軽くなり、『痛むけど動けないほどではない』という状態にまで戻せました。思えば体が痛まない日がなかったので、それはダメージが蓄積していた証拠なのでしょう。これを読んでいる人は、体は大事にしてあげてください。

そして完治するまでは同じように過ごす…と言いたいところですが、痛みが和らいでくると、やっぱりムラムラしてきます。体が痛すぎたり疲れすぎたりすれば性欲どころではありませんが、やっぱり元気になると股間も調子を取り戻すようです。

そんなわけで、休職中もこっそりとセフレ掲示板を使い、性欲を解消していました。おそらく会社にバレたとしても「元気になったら戻って?」と言われるだけで済みそうですが、まだ体が重いというのも事実なのです。

仕事を休んでセフレ掲示板を使っていると、相手はすぐに見つかりますね。普段は仕事が忙しいし疲れるのでなかなか会うことはできませんが、今ならほぼいつでも会えるおかげで、簡単にセックスし放題となりました。

仕事に復帰してからはセフレ掲示板もご無沙汰…かと思いましたが、あんなことがあったせいか、復帰後はハードワークも控えめとなりました。まあこうした問題も労災に入るかもしれないので、会社側も多少は配慮してくれているのかもしれません。

だから今もセフレを探しては遊び、楽しい日々を過ごせています。